2008年10月15日
社会起業家ビジネスプランコンテスト開催!
社会起業家ビジネスプランコンテスト開催!
具体的な社会起業に結びつく新しいビジネスプランへ助成金を進呈するビジネスプランコンテスト開催!和歌山を“変える”あなたのプラン、お待ちします。
募集要項
募集要項(Microsoft Word形式・68.5kb)>
応募用紙
ビジネスプラン部門(助成事業) (Microsoft Word形式・73.5kb)>
社会“既”業家部門(顕彰事業) (Microsoft Word形式・52.0kb)>
■ビジネスプラン部門(助成事業)
【応募の条件】
▼ 有償(対価を得て行われる)事業であること
▼ 事業内容が事業主体だけの利益でなくコミュニティ(地域社会)の利益となること
▼ 事業の担い手側に、労働の対価(収入)を得られるメンバーがいること
▼ 立ち上がり後も、継続して実施される事業であること(単なるボランティア活動や単発のイベントの事業は該当しません)
▼ 事業実施に必要な関係法令に規定する許認可等をすでに得ている、又は許認可等を得る見込みであること
・・・など
【助成対象となる活動・活動主体】
▼ 地域の様々な資源を用い、地域における課題解決をビジネス的手法によりおこなうもので、継続的な事業展開により、地域活性化や雇用創出、地域貢献としての効果が見込めるもの
▼ 先駆的・モデル的な活動で、発展性・継続性が見込めるもの
▼ 新規に開始する事業、あるいはすでに事業をおこなっており更なる発展を図ろうとする事業であり、平成21(2009)年3月までに事業が開始でき、同年夏までに本格的に開始できる見込みがあるもの
▼ 株式会社や有限会社などの営利法人、NPO法人、企業組合、個人事業主、任意団体など、組織形態は問いません。既存の組織でも新たに設立される組織でも構いません。
【助成・支援内容】
和歌山県における社会起業のモデルとしてふさわしいと判断された事業を2件採択し、事業立ち上げの支援金として1件あたり50万円の助成金を進呈します。当該事業で適正に使われるものであれば使途は問いません。
一次審査:11月下旬に社会起業家支援センターが設置する審査委員会で書類審査を行います。
二次審査:上記審査委員会の審査委員へのプレゼンテーションによる審査をおこないます。
一次審査の結果については11月末までに全団体に通知します。また、二次審査は12月中旬に和歌山市で開催予定です。
■ 社会“既”業家部門(顕彰事業)
すでに、社会起業をおこなっている団体の活動を顕彰するものです。社会的課題(地域課題)をビジネス的手法を用いて解決を図っている活動をご紹介ください。自薦・他薦は問いません。
【顕彰内容】
和歌山県における既存の社会起業モデルとしてふさわしいと判断された事業を5件程度選定し、顕彰します。
【選考方法】
11月下旬に社会起業家支援センターが設置する審査委員会で書類審査を行います。審査結果については12月上旬までに全団体に通知します(書類審査のみとなります)。
具体的な社会起業に結びつく新しいビジネスプランへ助成金を進呈するビジネスプランコンテスト開催!和歌山を“変える”あなたのプラン、お待ちします。
募集要項
募集要項(Microsoft Word形式・68.5kb)>
応募用紙
ビジネスプラン部門(助成事業) (Microsoft Word形式・73.5kb)>
社会“既”業家部門(顕彰事業) (Microsoft Word形式・52.0kb)>
■ビジネスプラン部門(助成事業)
【応募の条件】
▼ 有償(対価を得て行われる)事業であること
▼ 事業内容が事業主体だけの利益でなくコミュニティ(地域社会)の利益となること
▼ 事業の担い手側に、労働の対価(収入)を得られるメンバーがいること
▼ 立ち上がり後も、継続して実施される事業であること(単なるボランティア活動や単発のイベントの事業は該当しません)
▼ 事業実施に必要な関係法令に規定する許認可等をすでに得ている、又は許認可等を得る見込みであること
・・・など
【助成対象となる活動・活動主体】
▼ 地域の様々な資源を用い、地域における課題解決をビジネス的手法によりおこなうもので、継続的な事業展開により、地域活性化や雇用創出、地域貢献としての効果が見込めるもの
▼ 先駆的・モデル的な活動で、発展性・継続性が見込めるもの
▼ 新規に開始する事業、あるいはすでに事業をおこなっており更なる発展を図ろうとする事業であり、平成21(2009)年3月までに事業が開始でき、同年夏までに本格的に開始できる見込みがあるもの
▼ 株式会社や有限会社などの営利法人、NPO法人、企業組合、個人事業主、任意団体など、組織形態は問いません。既存の組織でも新たに設立される組織でも構いません。
【助成・支援内容】
和歌山県における社会起業のモデルとしてふさわしいと判断された事業を2件採択し、事業立ち上げの支援金として1件あたり50万円の助成金を進呈します。当該事業で適正に使われるものであれば使途は問いません。
一次審査:11月下旬に社会起業家支援センターが設置する審査委員会で書類審査を行います。
二次審査:上記審査委員会の審査委員へのプレゼンテーションによる審査をおこないます。
一次審査の結果については11月末までに全団体に通知します。また、二次審査は12月中旬に和歌山市で開催予定です。
■ 社会“既”業家部門(顕彰事業)
すでに、社会起業をおこなっている団体の活動を顕彰するものです。社会的課題(地域課題)をビジネス的手法を用いて解決を図っている活動をご紹介ください。自薦・他薦は問いません。
【顕彰内容】
和歌山県における既存の社会起業モデルとしてふさわしいと判断された事業を5件程度選定し、顕彰します。
【選考方法】
11月下旬に社会起業家支援センターが設置する審査委員会で書類審査を行います。審査結果については12月上旬までに全団体に通知します(書類審査のみとなります)。
Posted by SV支援センター at 19:27│Comments(0)
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